リフー島その参(ニューカレドニア)

昔海だった所の岩が続きます。昼食。私は豚肉カレー炒め。これは日本人好み😍茄子とジャガの炒め。ホテルの食堂でした。洋なしのデザート。ハイビスカスは本物🌺車からの景色は原生林がずーっと続いていて所々に村が。あ!カーズです。またカーズが…。ほとんどの建物の隣にカーズがあるではないですか!展示品かと思いきや今でも普通に使われていました😲スーパー「コライユ」で飲み物を購入。パンをレーンにそのまま置く感じがとてもいい(私はやりたくないけど)。 飲み物は飛行機に持ち込めます。

つづく。

リフー島その弐(ニューカレドニア)

伝統的な家屋、カーズ。リフー島はお家の周りがみんな芝生できれいです。大きいカーズ入り口は木彫り。
NC、木彫りのお土産も沢山売っています。中は涼しく広いです。
八戸の是川縄文館が移転する前の場所で見た縄文の家もこんな感じだったなーと思いました。溶岩のような石。リフー島は沖縄本島くらい広く車必須で地元のおじさんに連れて行ってもらいました。


おおお!海ががが(゜∇゜)!!砂が白くて細かいです。この海岸は海藻があります。
天気は曇りですが、サングラスをしてても明るすぎてスマホ画面が見えません。

あ、ベニエを成形する時間がきたので続きはまた明日。


リフー島へバニラを探しに!その壱(ニューカレドニア)

最終日前日。この旅の本題であるリフー島へ💪
離島行きのプロペラ機が飛ぶ小さなマジェンタ空港はホテルから車で10分位。
パスポートを見せるくらいでセキュリティーチェックはないのでサクッと乗ります。
本島も栄えてる場所以外は大自然ですね。

リフー島が見えてきました。
ほおお~~❗

バニラ農園にてリフーのバニラ登場✨
青い状態を見ると植物でなっている姿を想像しやすいです。いんげんみたいです。

リフー島の動物達
柄がかわいいね~。こやぎいのししのような筋肉の黒豚(たぶん食べる)。
やしがに。リフーの特産で食べたかったのですが今回は機会がありませんでした。ニューカレドニアでコウモリは人気。ぬいぐるみも売ってました。若い男の子達が海で捕まえてきたばかりの蛇が入荷(食べる)。「蛇をいじめにいくぜ~!」と言ってみんなで蛇を見に行きました。色々と自然です。
スイカもご馳走になりました😄

こんな雰囲気を想像しながら、リフーベニエをお召し上がりください。

3日目(ニューカレドニア)

【ブーニャ】を紹介したいから、いきなり3日目です。

昼のブーニャの前に中心街にあるマルシェに来ました。8:00~11:00までやっています。めちゃ暑☀️です😳すぐに日影に入りたい|_-))))
地元産の野菜やフルーツが沢山。
やっぱり不思議な魚が売っています🐟が、沖縄みたいにカラフルな魚は食さない?(水族館にいる模様)。
ボルドーのポイヤックのマルシェも建物の中にあって、こんな感じの規模だったなーと思いました。そう、フランスの田舎のマルシェ感✨

ココティエ広場はプチパリというよりも、私的には「那覇の大きい公園」というイメージ。 ジモティーが仲間と芝生でのんびりくつろいでる広場です✨その周辺にお買い物できそうなお店が少しあります。

予約までまだ時間があったので、三軒でお買い物しました(自分の物ではない)🌴

さて、いよいよ二日間待ったブーニャ登場です!
ブーニャ ラングースト(2人前より)サービスの女性が着ているのは民族衣装のミッションローブ✨えびは半身が2つ入ってます!ココナッツのとてもやさしい味で食べやすいです。
2階のテラスで風が強いけどなかなか気持ちがいいです。絞りたてのフレッシュオレンジジュースうまし。フランスのオレンジとは味が違いました。

ブーニャは離島でバナナの葉に包んで熱した石と砂に埋めて調理したものを毎日空輸で運んでいるらしいです。

私は前日に予約したのでラングーストが昨日は厳しかったのかもしれません?数日前なら捕れたら確保してくれるのかもしれません。が日程に余裕がないかたは手堅くプーレなどが確実です(完全予約)。

ブランジュリーも沢山あるのかと思いきや、数はとても少なかったです。ホテル周辺にはなく、よしパン屋へ行くぞ~と行く感じがパリとは違うところです。

ションソン ゴヤーブ(グワバ)のプライスカードがあり、おおおおおおお~~食べたーい❗…と思いましたが売り切れていましたので、ションソンシトロンにしました。
形は「わらじ」か「ビーサン」でしたが、バターの香り、シトロンの香りがフランスのションソンそのものでした。レジ横にあった謎菓子も買ってみました。
ドイツ語っぽい名前で読めませんでしたが、サブレの中にクレームダマンドが入っていてフルールドランジェがガッツリときいた菓子でした。サンドイッチもフランスの定番とは違い個性的です。種類が豊富で魅力的なお店でした。

こちらのお店しか行けなかったのでニューカレドニアがこうなのか全部がそうなのかはわかりません🤗

ブーニャサンドイッチが楽しみでなりません。

ストーングリル(ニューカレドニア)

美味しそうとはあまり思わない外観で、最終日まで遠くから見てましたがめちゃうまでした❗
メニューはフランス語、日本語、英語が。日本語ありがたい!ですが料理の表現はフランス語に比べて情報量が少なくなるので巴シェフは当然フランス語を見ます。
ニューカレドニア産 鹿肉カルパッチョ。はじめての生鹿でした、旨み凄いです❗
地元産の肉は全部なかったので、イタリア牛
フォアグラ巻き。ニューカレドニアはフォアグラとの組み合わせをよく見かけます。
石の厚さ!🔥🔥🔥

両手でも持ってみたらすごく重いんですが、サービスの女性方は軽々と片手で持ってもう片方は違う皿を持ってました。パリでもそうですが日本男子をしのぐパワフルな女性が沢山います

付け合わせに米とジャガイモグラタンを選びました。お米はパラパラ旨みタイプで好みです。ソースも選べてこれはシャンピニオンです。

この日は曇りで一番涼しい日でしたので大丈夫でしたが、暑い日はどうなっちゃうのでしょうね~?🔥🔥🔥

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